ゲーム関係のニュースや遊んだゲームの感想など。 主に扱っているハードはXbox360とPS系です。リンクフリー、コメントもお気軽にどうぞ?。
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 昨日、公開されたばかりの「スターウォーズ フォースの覚醒」を見てきました。
Ep3が公開されて一旦映画シリーズが終わってから何年ぶりでしょう。
大阪の難波パークスで見ましたがお客さんはやはり多かったです。

SWフォースの覚醒_03 SWフォースの覚醒_02 SWフォースの覚醒_04 

難波のTOHOには実物大らしきストームトルーパーとBB・8の人形が飾られてました。

■「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」予告編2


帝国軍ってEp6で皇帝が死んで滅んだのかと思っていたらまだまだ結構な勢力が残っているんですね。
ネタバレと言う程ではないと思いますがシスはまた復活している、ととらえていいんでしょうか。
カイロ・レンの出自が~ジェダイの訓練が~ルーク・スカイウォーカーが~と大まかな流れは説明されますが
どうしてそうなったのか?の部分は今回はまるっと省略されているので「そう言うもんか」と納得するしかありません。

カイロ・レンって予告だと一人前のシスっぽいですが劇中ではまだ未熟なパダワンみたいでした。
それより気になったのが名前が与えられていたストームトルーパー指揮官のキャプテン・フォズマ。
あれ女なんですね。でも残念ながら劇中では全く良い所なしでちょっとガッカリ。

毎度の事ですが敵の基地にあっさり侵入出来たりと後半は都合良い展開のオンパレードですが割り切りましょうw
最新のCGで空中戦を繰り広げるX-ウイングやタイ・ファイター、ファルコン号など今回は騎士同士のバトルは少ないのでそっちメインかと。
新3部作の序章ですからね。ライトセーバーのバトルやシスの経緯など気になる部分は次回以降にドドッと明かされるのを期待します。
預言者?でしたっけ?あれはシスなのかな?レンの修行を終わらせるとか言ってましたし。
見た目はEp2で出てきたカミーノ星人みたいだな、と。

ハリソン・フォードとキャリー・フィッシャーはイメージ壊さない感じにうまく歳をとらせたと思うし映る時間それなりに。
逆にルーク役のマーク・ハミルはラストのラスト、ほんと顔出し程度でちょっと残念でした。
新しいドロイドのBB・8はR2に比べメカながらも感情表現が豊かで可愛いですね。ほんとサッカーボールだわw

SWフォースの覚醒_01 

パンフも1000円で買いました。パンフ買うのは気に入った映画の時のみですがいつ以来だろう。パシフィック・リムかな?
1000円なのに他の映画では見られないほどページ数がギッシリでアートワークなど収録も多彩。読み応えありますよ。

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少し前ですがガンプラの世界王者が決定してましたね。
前回はジ・オを殆ど原型がない位でしたがベースにした重機かクモみたいなのでしたよね。
今年はどんなガンプラが世界王者になったのかな~?

「ガンプラビルダーズワールドカップ2015」、タイの“木彫り風”作品が世界一に! (GameWatch)

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木彫り風の塗装を施した作品。素人目にはディテールをバリバリ追加しまくった作品に驚いてしまうのですが
去年もそうですが技術はもちろんですがそれよりアイデアを重視されているのかな?

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個人的には台湾代表の作品とか好きです。4つ脚でもバランス良い纏まりですし躍動感あるし。
他の作品だとゴテ盛りしたり数年前の日本チャンプの様にハイディテールを追加した感じの物と2つに分かれてる印象でしょうか。

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どれも凄いですね。日本代表のトールギスも背中にゴテゴテ背負わせずとも十分カッコいいと思うのですが好みですね。
電飾入ってるのか胴体や目が光っててめちゃカッコいいですな。
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 今日でGWは終わり。あぁ憂鬱だ・・・w
GW中は梅田へ服を買いに行ったりちょこちょこ出歩いてはいましたが特にどこへ行く訳でもなかったです。
後半は実家へ帰省してましたが特にやることないし暇なんですよね。VitaとノートPC持って帰ってネットみたりスパロボやったり。
プラモは道具も重いので今回は持って帰るのやめました。

今回ツタヤで借りた映画はドラキュラZERO、ガーディアンズオブギャラクシー、ルーシー、フューリー。
面白かったのはドラキュラとヒューリー。微妙だったのはルーシー、つまんねーと思ったのはギャラクシー(´・ω・`)

■映画『ドラキュラZERO』予告編


ネタが同じとは言えどことなくゲームの『キャッスルヴァニア』と似ている感じで面白かったです。
ストーリーは予告編そのままで襲いくるペルシア軍から国を守る為に魔物の力を取り込んで戦うご当主様。
コウモリを操って変化したり敵を襲わせたり。最後は現代にまで時代が飛んでゾベックっぽい元と魔物とまだ一悶着ありそうな終わり方。
さすがに鞭を振り回す事はありませんが悪魔城ドラキュラのネタが好きならそこそこ楽しめるかと思います。

映画『フューリー』予告編


戦争映画ですがそこまでエグい描写はなしですが終始シリアスで悲壮感や人間の甘さとの葛藤感が漂う感じの映画でした。
実物の戦車を借りて撮影したと言うだけあり戦場での戦車vs歩兵や戦車vs戦車はかつてない程リアルで迫力あります。
戦争や徴兵とはおよそ無縁の日本人ですが時代は違えど前線はこう言う残酷さで抗い様がないのかと。
最後のドイツ兵と新兵のやりとりはそれまでの演出や複線の賜物?絶望だけで終わる後味の悪さを補う監督の優しさか。
これはネタバレすべき映画ではないので気になってた人はレンタルしても見る価値はあると思います。

■映画『LUCY/ルーシー』予告編


ただの運び屋にされた女性ルーシーが韓国マフィアの薬物の影響で徐々に脳の眠った力を解放し100%に達して奔走する映画。
超能力の様なマネが出来たり電脳化みたいな事して世界中のデバイスにアクセスしたり何でもあり。
結局最後はどうなるのか?と言うと脳の進化や膨大な知識をフラッシュメモリ?に残して電子の世界?に消えてしまいましたとさ。
う~ん、まさに雌ゴリラ(ry

■映画『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』予告編


これは今までのマーベル映画の中で一番つまらなかったです。
地味で特にコレと言う能力や特技がある訳でもない平凡なキャラ達がこれまた特にコレと言う特徴のない悪いヤツと戦う。
展開も見せ場があるんですが、全員地味なせいで凄くインパクトが弱くて途中で眠くなります。
最後も今まで全く複線が無かった謎遺伝子のお陰で主人公は他のヤツらと違い死にませんでした~とか
ご都合主義もたいがいで「はぁ?」となりますわw
 昨日、実写化された『るろうに剣心 京都大火編』を観てきました。
前作は公開直前にロードショーで視聴済み。
ガンツ、カイジ。漫画が原作の実写映画も色々観てきましたが『るろ剣』は殺陣もスピーディーだしかなり楽しかったです。
CGじゃなくて俳優が体張ってアクションを実際にしているしキャストも髪型とかコスは漫画にかなり似せてました。
今回は志々雄が出てくる京都編。十本刀とかどれだけ頑張って再現するのか楽しみでした。

■5分で分かる!『るろうに剣心 京都大火編』ズバッと見所スペシャル映像


PVから知っていましたが藤原竜也が扮する志々雄は漫画そっくり。包帯グルグル巻きだし再現は簡単かw
前編となる京都大火編は軍艦・煉獄が出てくる所まで。京都に向かう途中の制圧された村や張との戦闘もしっかりあります。
ネタバレですが張は連刃刀は使いますが薄刃乃太刀は出てきませんでした。CG合成でもいいから再現して欲しかったな~。

映画の尺の関係で頑張ってはいますが色々漫画から端折られている箇所も多いです。
特に致命的なのが御庭番の四乃森蒼紫の扱い。前作の東京編の観柳邸では御庭番衆がそもそも出ておらず
それが無い為に抜刀斎との直接的な因縁もなく、ただ最強を求めて問答無用で襲い掛かる基地外的な扱いに・・・w

十本刀も宗次郎、方治、張以外はチラと映るだけではっきりした全体のビジュアルは確認出来ず。
宇水、安慈、蝙也、夷腕坊は解りやすい見た目なので一瞬でも何とか存在を確認。
才槌、不二、鎌足はわかりませんでした。白髪の武人みたいなのが居たけどアレまさか不二か?w
漫画みたいに3~4mくらいの巨人で再現してくれたら面白かったのになぁ( ´_ゝ`)

最後あたりは漫画とストーリーがだいぶ違っていましたが後編にどう繋げるんだろう?
京都で宗次郎に薫が誘拐され煉獄で人質。海に落とされ行方不明。
助けに入った剣心も溺れて海岸で助けた人物はスタッフロールでは謎の男でしたがほぼ比子清十郎でしょう。
なぜ福山雅治??(  ゚Д゚)

大筋は漫画から極端に外れる事もないので意外性は低いですがそもそも望まれてないので安心して観れます。
原作ファンは「ここはこう再現したか~」と楽しみながら観れるハズ。後編も観に行きたい面白さでした。

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上映時間までの待ち時間に日本橋のゲーセンのアビオンにて良いプライズに遭遇しました。
ドラゴンボールZのトランクス。フリーザを倒した時の初登場時ですが実に躍動感があって良かったので
フィギュアショップを回って直買いしてしまいました。1680円。イエローサブマリンで買いましたが新作にしては安いかな?

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ドラゴンボールのフィギュアは立ち姿や超サイヤ人、砲撃ポーズが多くマンネリで買う事はありませんでしたが
このフィギュアは髪の毛の先に至るまで実に動きがあって面白い。服の皴や手の甲の筋まで造形も非常に細かいです。
キャラのチョイスや時期もモロ好み。この時のトランクスが一番輝いていたと思いますしw

箱を見ると「造形天下一武道会4」と。ググると準優勝、3位の作品、過去の大会の作品も見れます。
過去の分も含めても4回大会がどれも好みで一番好きです。優勝作品だけが商品化される権利を得るのかな?
3位のブルマも良いですね。トーナメントの項目で全体写真見れます。アニメのエンディングを思い出しますな( ´∀`)

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買いなおした『MH4』。4日遊んで何とか村クエ、集会所下位を終わらせてHR5まで上げました。
キークエだけサクサクやってますが35時間かかってました。今さら手を焼く相手はそう居ませんが
HR4の緊急クエのリオレイア亜種だけは時間ギリギリだし攻撃痛すぎるし1度目は失敗してしまいました。
あれホントに適正な強さなのか?他の大型モンスターのHPより倍くらいタフな印象が・・・
噛みつき攻撃に爆炎が付加されていたりと久々にイライラしました( ´_ゝ`)
■『ウルフ・オブ・ウォールストリート』 予告編


『ウルフ・オブ・ウォールストリート』を観てきました。
TVでもCMやってて中々気付きませんでしたがこれってR-18の指定喰らってます。
なんで?それはCMや予告編では絶対映せないドラッグやxxxしているシーンが多々あるから。かなり下品です( ´_ゝ`)
実話を元にしているので結末まで含めそこまで奇想天外な展開はありませんでしたが、演出がテンポ良く
ディカプリオの演技もあり上映時間は3時間近くありますが私はさして退屈せず最後まで楽しめました。

やり手の株屋のジョーダン(ディカプリオ)が田舎で会社を興し仲間を従えてW.Sでのし上がっていく話ですが
株のやり取りよりは仲間同士のいざこざやプライベートな部分の方が描写が多かったです。個人の回想録ですし。
例によって悪名も高まりFBIにも目をつけられ仲間との裏切りなどあり最後はどうなるか?と。

ネタバレ・・・と言うかこの手の実話を元にした映画は「アメリカン・ギャングスター」もそうでしたが最後は司法取引をして
と言うのが定番ですね。そりゃまぁ悪い敵役がいてぶん殴って終わり、でもないですし。
面白かったのですが「華麗なるギャッツビー」もですがディカプリオの最近の映画は成り上がり&バッドエンド終わりが多い?w

上映時間が長いからと言って話をちゃんと追って理解していないと解らないので、内容と相まって見る人を選ぶかな?
横にいたカップルの女性の方は退屈してたのか2時間過ぎた辺りから頻繁にゴソゴソしてましたね。

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模型で塗装やトップコートを噴く際に手が汚れたり乾かす場所に困っていたのでペインティングクリップと台座を買いました。
クリップがあると筆で塗る時も細かいパーツであっても自分の手を汚さず、かつ端っこなどしっかり保持できて良いですね。
鞘の金色部分と手の部分を塗装出来たので後は墨入れしてコート噴いたら完成です。

次何作ろうかな?と考えてましたが店頭でBB戦士のνガンダムの新しいやつを見たらカッコいいじゃないですか。

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馬鹿νをSD化した感じ。ベースジャバーもおまけでついてくる!しかし購入した人のブログなどを見ると
プロポーションは良いですが塗り分けをしないと素組みではかなり素っ気無いキットだそうです。どれどれ・・・

20131227210526c90.jpg oh...足や武器類がほとんど真っ白じゃないか・・・

ベースジャバーも黒単色らしく、気合入れて塗装すればカッコいいキットですが大変らしいです。
え~・・・それは面倒くさ(ry
GWも今日で終わり。明日から仕事仕事仕事仕事!5月はもう祭日ないし6月は祭日0だぜ!
言うのも空しいしテンション下がる。GW後半に合わせてTUTAYAでBD映画5本を借りました。

■映画『ハンガー・ゲーム』 - オリジナル予告編 (日本語字幕)


12の地区から子供の代表を2名選び殺し合いのサバイバルを繰り広げる内容。
設定とか「どうなってんの?」とツッコミたくなる所もありますがそういう世界と割り切りましょう。
妹の代わりに志願した姉が奮闘するのですが、ベタな線ですが選手同士で強力して政府とゲームを破壊するのかな?と
思ってましたが最初から最後まで普通に闘って優勝して終わりました。あれれ??

途中のサバイバルの経緯とかは結構面白く退屈はしませんでしたが終わった後に「で??」と。
主人公の姉が優勝する事で何か世界が大きく変化するなど全く無し。いいのかそれで・・・(´・ω・`)

■映画『エクスペンダブルズ2』予告編


1作目は話も設定も展開も「火薬と爆発が全てで中身無し!」と思いましたが「2」は展開の動機もちゃんと出来てるし
今回借りた中ではかなり良かった作品でした。1作目なんてどこぞの軍事政権が掌握する島のお姫様?を助けて
悪い奴等をぶっ飛ばす!と言う超脳筋映画でしたから( ´_ゝ`)

話の流れは今回もベタですが仕事の途中で敵の勢力に新入りのスナイパーが捕まり目の前で殺されます。
それも許せないしあいつら全員ぶっ殺す!あれ?書いてたら今回も同じじゃ(ry
惚れた女の為にドンパチするor殺された仲間の為に闘う男の友情、それだけかな、違いは(笑)

今回はシュワルツネッガーとブルース・ウィリスも戦闘に参加するのが大きいです!最後だけですけど。
笑ったのは序盤にシュワちゃん助けて武器を貸した時に黒人の仲間が「壊したら溶鉱炉で溶かすぞ」と言う台詞。おいw
非常に王道的なアクション映画で単純明快、ツッコミ所もあるけど最後は悪いヤツぶっ飛ばして終わり!爽快でした。

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後は『ダーク♂ナイト・ライジング』、『トータル・リコール』は劇場で観たので同じ感想です。
『ライジング』は劇場で初めて観た時はややガッカリでしたが、そう言う物と割り切って見ればそれなりに面白いですね。
『トータル・リコール』はアクションも良いのですが全体のトーンが白と黒のモノトーンの配色でアクションシーンも
動きが激しく目がやや疲れます。寝はしませんが途中で目薬さしました。

『X-MEN』は地上波で観たのをど忘れしていただけですぐに思い出しました。
あと何ヶ月かしたら「ウルヴァリンSAMURAI」やるしテンション挙げておこう。

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fa9d2f8b.jpg リコは良いヤツで好きだったのに酷い言われ様だ・・・w

まぁその通りなんですけども( ´_ゝ`)
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