ゲーム関係のニュースや遊んだゲームの感想など。 主に扱っているハードはXbox360とPS系です。リンクフリー、コメントもお気軽にどうぞ?。
半ば諦めていましたがついに発表きました!
360版『CALL of DUTY 4』!発売日もPS3版と同じ12月27日!7140円でございます!(゜Д゜)

cod4.jpg
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

あまりの嬉しさに小躍りしてしまいます。それくらい嬉しいです。
PS3を持っていないので心底羨ましかったソフトの1つですがこれで今年の年末がより充実したものになること間違いなしです。海外レビューサイトでも非常に高い評価を得ている様で発売が待ち遠しい限り。27日か?・・・『スパロボOG 外伝』とぶつかります。でも両方買います!それくらい本当に欲しいソフトです!

来月2本買うとなると今月はちょっと出費控えめにしなければ。と思えどもあと2日で11月終了・・・。
明日発売の『アサシンクリード』買おうか非常に悩みます。手持ちのソフトに完全に飽き、時間がないことも相まって毎日『餓狼伝説SP』をチョロっとプレイする日々。そろそろ新しいソフトが欲しいのも事実ですが金曜まで待って『ロストオデッセイ』のレビューを待ってから決めるのもありですね。

『Gジェネスピリッツ』も明日発売ですが兄貴がフライングゲットしてきたのを先ほど見ていましたが

(´・ω・`) う?ん・・・・イラネ

基本的に従来作とやること同じ。
戦闘がリニューアルされましたが見た感じではリアルタイムにCGキャラを動かしていると言うよりもハイポリモデルをレンダリングした画像を差し替えでアニメーションしているっぽく見えます。通りで動きが硬いわけだわ・・・と。戦闘時のロード時間は今作はありません。ですが何と言うか・・・テンポ悪いです。攻撃受けた時の爆発エフェクトは非常に淡々としてるしフルボイスですがダメージ表記出てから下枠が出てキャラが喋ります。『スパロボ』に慣れた者にこれはキツイ。何で同時に処理してないんだよ、と。ついでに戦闘が淡々とし過ぎていて全然燃えません・・・。

また致命的とも言えるのが各作品のステージ数。
1stやZでなんとたったの6話!ZZで5話!08小隊や0080、ブルーディステニーにいたっては2?3話!なのにMSイグルーはなぜか5話。なんかバランスおかしくね??と。『ガンダム戦記』や『外伝 ?宇宙、閃光の果てに?』など細かいタイトルまで収録しているのですが軒並み2?3ステージ。もうね、こんな中途半端な数なら入れるな、と。その分、1つの作品の話数をちゃんと揃えてくれと文句言いたくなります。と言うか外伝とかイグルーなんてイランからセンチネルを外さないでくれと・・・。

Gジェネスピリッツ公式サイトの収録作品数だけ見ると結構な数ですが1stやZで6話ですから他のを知っている人にはもう話数は推して知るべし、と言うところです。センチネルも名前だけは入っていますが話自体はなく、機体のみ登場扱いです。この調子だと他にもそういうのがありそうですね・・・。ついでにオリジナル部隊で使えるキャラも今までと全く同じ。どこまで手抜きやねん!(゜Д゜)

もしかしたらそうじゃないかなぁ?と思っていた最悪路線を直球でブチ込んでくれました。断言できます!
買いません。タダでも時間がもったいないからやりたくないデス( ´_ゝ`)
スポンサーサイト
最近スクエニがFF?関係のゲームやグッズを販売していますが今日、会社の近所のローソンでポーションを買いました。は?何それ?と言う方もいるでしょう。コンビニでポーションを飲みHPが回復する演出があるCMがありましたがアレですよアレ。最初のポーションはクリスタルのビンをイメージした容器でしたが今回のは第3弾と言うことらしく普通のアルミ缶にFFキャラの絵が書かれ、ついでにフィギアが付いてくるというもの。今日から販売開始らしいです。
商品HP

ff7_ta2.jpg

↑こんな感じのものです。
売られている状態は写真右端の箱に入っている状態でドリンク+フィギア付きで934円!!たけぇ!!ここまで来るとジュースを買ったらフィギアが付いてきたのか、フィギアにジュースが付いてきているのかわかりませんよ・・・w

大きさ的には147円で売っている他の缶ジュースと全く同じ。
と言うことは934-147=787円がフィギアの値段!?えぇ?食玩としてはかなり高いですよ?スクエニさん。500円くらいなら試しに2個くらい買ってもいいかな?とも思うのですが約1000円となるとかなり二の足を踏みます。だってジュース1個が1000円って・・・。あ、スクエニ的にはフィギアに1000円出せってことなんでしたっけ?( ´・ω・)y-゜゜゜

物は試しと言うことで1つだけ買いました。出てきたフィギアは・・・(クラウド来い!クラウド!)

tifa.jpg

ティファでした。
嫌じゃないですよ?人気あるキャラですしある意味当たりキャラです。でもこの手のティファのフィギア、他のトレーディングアーツでも結構リリースされており既に似たのを何個か持ってたり・・・。狙っていたのはFF7ACの服装のクラウドかザックス。欲しい気もしますが値段がやはり引っかかります。フィギアの出来が食玩レベルとしてはかなり細部まで作られており出来はかなり良いです。

同期の女の子はセフィロスが当たったらしく見せてもらいましたが羽といい武器といい凝ってるなぁ、と。まぁ1000円近く払わせたんだから当然と言えば当然?出てきたのが邪神レベルの出来だったらブチ切れますよ。ジュースの味は・・・う?ん・・・炭酸飲料なのですがデカビタやオロナミンCをちょっと酸味強めにした感じが近いです。

冷やした状態だとまぁまぁ飲めますが不覚にも仕事が忙しく1?2時間かけてチビチビ飲んでいたら最後の方はぬるくなり、酸味だけが強調されとてもじゃないけど飲めませんでした。すっぱい・・・・。HPが回復するどころかむしろダメージを受けた気が_| ̄|○

キャラのチョイスも個人的にはタークスの2名を除きツボなので集めたい衝動に駆られますが1000円・・・。あと1個!あと1個だけなら!(こうしてズルズル何個も買う羽目になる負のスパイラルフラグが成立しますorz)
今日は昨日に続き大阪へ外出した時のネタが続きます。
と言っても『鉄拳6』ネタではありません。帰りに日本橋のでんでんタウンへと寄ったわけです。月に1度くらいの頻度で来ていましたが最近は忙しくて約2ヶ月ぶり。最近はオタク系の店が増えたりメイドさんがチラシを配ったりと一昔前の電気屋街とは様相が違い何やら複雑な気分・・・。

メイドさんはもう見慣れたもんですが昨日は新たなジャンルが増えていました。そう、学園服?とでも言うのでしょうか。セーラー服ではありませんが女子高生が着ている服。ブレザーですか?まぁそういう服を着ている人までチラシを配っているではありませんか。もうね・・・何の店だと(;´Д`)

そういう人達を横目に、祖父地図2号店へ。
『スパロボOG 外伝』の限定版でも予約しようと思いましたが既に受け付けは終了。・・・通常版なら予約しなくても当日普通に買えるだろう、と思い中古屋で何か目ぼしいソフトがないか探すことに。その時です。目を疑いたくなる値段がついているソフトがあるではありませんか。

spikeuot.jpg

中古・Xboxソフト『スパイクアウト バトルストリート』・・・・9800円

(つд⊂)ゴシゴシ

中古・Xboxソフト『スパイクアウト バトルストリート』・・・・9800円

( ゜д゜) え・・・?ギャグ?中古で9800円?

確か定価は6800円だったような・・・。限定版とかの類ではなく通常のパッケージ。しかも超マイナー機の旧Xboxで、ですよ。確かに発売当時から出荷本数は少なくある種貴重でしたがそれでも探せば売っていました。ソフト自体もAC版は確かに熱狂的に盛り上がりましたが旧箱版はお世辞にも良い出来と言える内容ではありませんでしたよ?完全移植ではありませんでしたし。私は旧箱ではLiveに接続していなかったのでオフの内容が一人でやるには非常にツマラナイ内容だったので2?3週で売ってしまいました。

一体この値段で誰が買うんだろう、と(´・ω・`)
帰宅後にオークションの大手・ヤフオクでどれくらいの値がついているのか調べてみましたところ、中古で7700円程と定価以上の値がついているのにもかかわらず入札は4。ん?買う人いるんですね。

それでも定価よりちょいと高い程度。次行った時に残っているのか、売れて消えているのか楽しみです。あ、店の名前は言えませんよ、口が裂けても大きな虎だなんて・・・w
今日は久々にゲーセンに行ってきました。
難波にあるプラボ千日前店。ここ数年はわざわざ足を運ぶ程のゲームがなかったのですが今年は違います!11月下旬から稼動と言われていた『TEKKEN6』のロケテがあると言うこと。しかも日曜日までなので行くなら今しかない、と(`・ω・´)

ファミ通では「稼動」と書かれていましたが正式稼動ではなくロケテだったんですね。じゃぁ正式はいつなんだよ?今回のロケテの期間中も一部の情報によればオンラインでバランスが調整され更新されている、と言う噂まで出ている様でこの調子だと年内くらいには正式稼動も無理じゃないかも?

で、さっそく『5DR』からどう変わったのか持ちキャラで実際に対戦して確かめてきました。
システム的には「レイジシステム」が新たに導入されています。HPが減って死にかけになると赤いエフェクトと共に攻撃力が上がる、と言うものですがぶっちゃけ元々ダメージレートが高い鉄拳においては目に見える効果は感じませんでした。死にかけ時に発動されてもその時には既にコンボ中ですぐ死ぬってば・・・。

他にはやられモーションのパターンが増えてます。『5DR』だと通常とピヨリの前屈みだけでしたが今回は上からの撃ちつけ系ピヨリダウンが追加されていてそこからどう拾って繋げるのかも研究しないといけませんね。でも全体的な印象としては「5DR」と同じ感覚でプレイできます。

■風間 仁
tk6_01_50.jpg

「5DR」で出来ていたコンボは今回も入ります。ただ、羅喉(← → 右P 左P 右P)の2発目の出るタイミングが若干遅れて(変化して?)いる様な感じがしてその後の転掌絶刀へ繋げるには最初少し戸惑いました。相変わらず右中段前蹴りは強力でニーナやエディなど手数とトリッキーな攻めをしてくる相手でも正面へのリーチの長さと当たりの強さは健在で押し負けしません。

■三島 一八
tk6_01_76.jpg

新技が殆ど追加されていない様子の一八。ですが元々スタンダードな強さのキャラなので弱くなった印象はありません。反面多くの人が使うキャラなので新技がない分、既に攻め方がある種確立されているので動きが読まれやすいのは相変わらずです。接近戦では双殴腿砕き(左P 右P 右K)は3発目がよく入り相手の足を止めてそこからカウンター忌怨拳でピヨリを狙ったりと接近時の強さは健在でした。変化が少ないからか、ロケテに行った時に使っている人はいませんでした。

■ファラン
tk6_01_54.jpg

ライトアッパー⇒ライトジャブライトフラミンゴ⇒ライトジャブ⇒セットアップ?レフトフラミンゴ⇒ハンティングホークが相変わらず鬼の強さです。浮かせ方としては他にもカウンターのブラスターキックコンボ(前下左K左K)がありますがこちらは2発目の動きがちょっと変わった様な変わってない様な・・・。当たりは強いですがカウンター時のみですし2発目は上段判定なのでスカると怖い。ライトアッパーかレフトプラズマブレード(←左K)がやはり手堅いです。スマッシュロー&ライトハイ(↓左K 右K)やカットロー(後斜め下右K)があるのでシャオやエディの様な極端に低い姿勢に移行するキャラにも対応できるのも強みですね。出も早いですし。フラミンゴからの派生が多く華麗な足捌きが相変わらず面白いキャラでした。

他にはスティーブも使いましたがこちらは色々試す前にあっさり負けたので・・・orz
ロケテなのにみんなガチでやっているのか新キャラを使っている人が殆どいませんでした。ボブを使っている人が一人だけいて動きを見ていましたが連続蹴りなどありますがどちらかと言うと手数より単発で押すキャラに見えました。

『6』はDOAの様なステージ破壊⇒ステージ移動が入りますがこちらはあくまで演出のみでダメージは無し。ただ、落下系のステージ移動はダウンしている側のキャラは落ちた時にバウンドする様で追撃される恐れがあります。広さは『5DR』の2?3倍くらいの印象でした。簡単に壁に運ばれて壁コンボや二択を迫られる場面が減ったので純粋に立ち上がっての試合が終始楽しめました( ´∀`)

正式稼動がとにかく待ち遠しい!
アーケード稼動も待ち遠しいですがPS3版の発売はもっと待ち遠しい!発売日発表ま?だ??(AA略

今週は本日金曜が祭日だったのでファミ通は昨日発売されてたんですね。
来週は『アサシンクリード』に『Gジェネスピリット』など久々に注目作がまとめて発売されるので参考程度にレビュー見たかったのですよ(´・ω・`)

『アサシンクリード』はファミ通360同様評価は高くプラチナ(だったかな?)殿堂入りしていました。一方『Gジェネ』は8点や7点が目立ちシルバー殿堂でした。コメントを呼んでみると

・成長させるのに何度もステージを繰り返す必要がある
・かなりマゾい
・戦闘は迫力あるがそれ以外はあまり変化なし
・どの作品からでも始められるが後ほど敵が強いので結局最初からやるのが無難

こんな感じでしたね。
う?ん、どちらも見送り・・・・しそうです。評価が良かった『アサシン』も既にかなりのバグ珍現象が発見され、それをUBIは「バグではなく仕様」と言い切る強引さ。詳しくはGame*Sparkにて記事が掲載されています。馬の後ろ半分がねじれて走ったりするのが「仕様」ってのはいくらなんでも無茶すぎますがな・・・w

最近のネタ記事の中ではPS3が埃で故障したことに対する「神の仕業」発言以来の強引さかと。

で、「あ?まだ当分は欲しいの無いかなぁ」とボヤいていたらヨウツベに熱い動画がアップされているではありませんか!『スパロボOG 外伝』のPVですよ!『OG』の時もそうでしたが相変わらず速報のPVは編集がうまいわぁ・・・・と。JAMの音楽も相変わらず熱いですw


エミィと言う敵キャラ。声は矢島晶子?クレヨンしんちゃんにしか聞こえないのですが・・・w

『OG』がリアル系路線全快だったのに対して『外伝』は何やらスーパーロボット風な色が強い気がしますね。修羅と言う名の格闘系の機体やコンパチカイザーとか完全にノリがスーパー系ですよ。リュウセイが相変わらずネーミングセンスの無さはもはやご愛嬌と言うかネタですね。

『OG』にちょっとだけ入っていた『外伝』を10分程やりましたがどうせならちゃんとまとめてプレイしたい、と言う事で全くと言っていい程やっていませんがキョウスケやエクセレンは出るんでしょうか?改悪王、キックの女王、ボス、方向音痴、紅茶王子、ダンディー、貧乳の出演がわかったのはいいのですが他にどれだけの『OG』のキャラが出てくるのか非常に楽しみです。

限定版にはART-1のフィギアが付いてくるそうですし予約しようか悩みますよ( ´・ω・)y-゜゜゜

360のアクションゲーマーなら誰もが期待しているであろうソフト『NINJA GAIDEN 2』。海外動画サイトではTGSの時とは違う新しいプレイ動画が配信されています。あいっかわらず恐ろしい程の斬れっぷりですね・・・。当然今回も日本で出すならZ指定は確実ですがそれでもストップがかかるんじゃないか?と言う程今回は敵を文字通り八つ裂きにできるみたいですね。




























とにかく斬る!千切れる!脚と言わず手と言わず。とにかく微塵切りです。
前作発売前は首が飛んで血しぶきが舞う表現が話題になり「海外はともかく日本では修正されるんじゃないのか?」とまで言われた残虐性がさらにヒートアップしています。結局、前作は日本でもそのままの表現でレーティング通過しましたがさすがに今作のはやりすぎじゃ・・・w

アクション好きの私からしたらこれくらい派手にやってくれた方が爽快感はあるかもしれませんがやはり多くの人が買う商品となれば倫理性も問われるのもやむなし。Z指定に「購入時に身分証の提示」を義務づければ未成年は買えませんし、そうすればほんとに「大人向けのアクション」としてこれくらいの表現は有りかもしれませんね。

しかし・・・ほんとよく斬れますね・・・・w
武器も凄いですが新忍法?のカマイタチが目を見張ります。雑魚敵なんて喰らうだけで取れるところ全部飛んでいるんじゃないかと。また今回は短距離ですがダッシュ移動が追加されているようでデモプレイでも頻繁に使われています。これが板垣Pの言う「よりアグレッシブなバランス」に繋がるのでしょうか?

前作でもデモプレイ時は武器の鍛錬度がMAXだったので今回のデモも恐らくそうなんでしょう。私的にはこの動画だけで年末に控えているソフトが霞んでしまいますよ!やはり360でガツン!とやってくれるとしたらチーニン(TEAM NINJA)でしょうか。

『デッドラ』の開発者も「日本では出せないかもしれないけどそれでもいいや」と開き直って作っていたそうですがそれくらいの意気込みが360ソフトにはあるから好きです。

動画見たらまた『NINJA GAIDEN BLACK』やりたくなってきました!
(そして1プレイし、1回死亡しただけで覇気がなくなり終了がいつものパターン・・・・orz)

先日、『エスコン6』の追加カラーにネタ?として『アイマス』の星井美希カラーを筆頭に追加されることが発表されましたが色々な所で反響が出ていますがどうにもあまり歓迎されていないような空気が流れていますね(´・ω・`)

1122_Su-33_03.jpg 星井美希カラーのSu-33

確かに戦闘機に痛車ならぬ痛機とも言える様なペイントを施されたカラーが配信、しかも他のカラーの倍額(400MSP)なんだから特定ユーザーをなめているのか?とも思われそうですが各サイトで書かれている程ダメなんでしょうか・・・。

ついには自身のブログでディスクを叩き割り炎上してしまった人もいるようで。アイマスカラーと関係はない、と言い張りますがタイミングがタイミングなので正直説得力薄いです・・・
スカイガールズで有名な島田フミカネ氏が「エースコンバット6」のディスクを割る→ブログが大炎上

また某掲示板に立てられたスレッドやXNEWSさんのコメント欄でもかなりの論争が展開されていて水かけ論になっています。追加DLCなんだから欲しい人は買えばいいし、嫌なら買わなければいい。それだけのことですが中には「エスコンの世界にこんなものをもってきたのが許せん!」と存在自体に憤慨している人もいます。世界観を大事に思うのは大切なことですが楽しみにする人がいるのも事実。考えを押し付けて作り手と買う人を非難するのはいただけませんね。

データが配信されていていもDLしなければオン対戦でもノーマルカラーとして表示されるそうですし何も問題ないのでは?パックではなく1個1個バラバラなんですし「1個買ったら最後、全部表示が変わる」わけではないと思うのですがどうでしょう。

全てのユーザーを完全に納得させるコンテンツなんて無理ですし、この手の試みも今回がはじめて。しかもまだ配信すらされていないのに非難轟々。こういうのが2度、3度繰り返されればさすがに私も引きますがまだ1回目なんだしもうすこし寛容にいきましょうよ(´・ω・`)
ファミ通.comによると11月22日(木)に『エスコン6』の機体カラーが追加されるそうで、しかも驚くことにただの柄ではなく『アイマス』キャラのカラーが追加されるそうです。同じバンナムのソフトだし『ビューティフル塊魂』にも楽曲提供したりとやたらと他ソフトに便乗してきますね(´・ω・`)

今回選ばれたのは360版オリジナルキャラ「星井 美希」カラーで機体はSu-33 Flanker。
1122_Su-33_03.jpg
ちょwwwwwwwっをまwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww世界観ぶち壊しwwwwwwww
1122_Su-33_01.jpg
痛車ならぬ痛飛行機ですか?( ´_ゝ`)

特殊カラーには何かしら機体性能が変化する特徴がありますが「星井 美希」カラーは「安定性を引き上げ、全体的にスタンダードな性能」になるそうです。もともとSu-33自体かなり性能の高い機体だから不要な気がしますが・・・。しかしここまでターゲットの客層がわかりやすいDLコンテンツは笑えマス。気になるお値段は400MSポイント。本家『アイマス』で販売されているボリ値のアイテムに比べたら良心的価格なんでしょうか?( ´・ω・)y-゜゜゜

記事によれば他にもF16、Mirage2000、A-10、F/A-18にも真面目なカラーが追加されるそうです。これらは先のカラーとは違い200MSポイントでF/A-18のみ無料とのこと。本来なら「星井 美希」カラーも200MSポイントでも良さそうなところ、『アイマス』のDLコンテンツ売上がソフトは日本でしか発売されてないにもかかわらず世界中のソフトのDLコンテンツの中で上位に入るタワケっぷりで味を占めたのか「取れそうなところからは取ってやろう」と言うバンナムの本心がチラホラ見えます。

kaiji_00.jpg

カイジネタは置いといて。
他で欲しいカラーはA-10 Thunder Shark。
1122_A-10A_01.jpg

ジェット機ではよく見るシャークマウスのマーキング。スピードと機動性を犠牲にする代わりに武器の搭載数が究極的に増加されているそうです。元々スピードも機動性も低い機体なのにさらに特化された性能になるんですね。でもそういうのも面白いので大歓迎です。元々機体が非常にツボにはまるかっこよさなのでこれは間違いなく買います!(もちろん星井美希カラーも・・・w)。

追加カラーが配信されるのは非常に嬉しいのですが相変わらず適用される機体が限定されているのが不満です。モデルのUVがどういう展開状況になっているのかはわかりませんがカラーテクスチャーの上から柄を流し込む要領で出来ないんでしょうか?もっともそれもカラーを追加するのを前提にUVを展開していないとダメなんですがそんなのは最初からわかってただろ?と言う疑問もわくのですが・・・。

何はともあれ、MSポイントを補充しなければなりません。
LiveArcadeで『餓狼伝説SP』を買ったり『デビルメイクライ4』のテーマやアイコンを買ったりしたおかげで1400MSポイントを買ったのにカラッケツになりハロウィンカラーも買えませんでした。ちなみになんで「星井 美希」のカラーを買うかって?実は兄貴が360を買った時に『アイマス』を借りたらしくそれをちょいと拝借して私もやっているからデスヨ。

最初はババァお姉さんキャラの「三浦あずさ」を選びましたがあまりのボケキャラっぷりについていけずリセットし「如月 千早」をプロデュースし直しています。ニコニコ動画で「菊地 真」の動画を見ていたこともありどちらにしようか迷ったのですがまずは真面目キャラで行こう!と。周囲から大幅に遅れること、私もプロデューサーデビューをしました(´・ω・`)
毎年2回行われているXboxLiveのシステムアップデート。
最初の頃は結構大規模だった内容も最近は地味目に細部が改善されてたり日本では関係ないTV配信などあまり話題にもなりませんでしたが今回は日本でも新たな項目が追加されます。「Xboxクラシックス」と称された新たなサービス。要するに旧XboxのソフトをフルHD画質でプレイできるというものらしいです。
プレスリリース

公式サイトのプレスリリースによれば「クラシックス」のタイトルは全て一律1200MSポイント。パッケージゲームをフルで配信する為、大半のゲームが2Gというかなり大きなものになるそうです。20GのHDDは既にカツカツな状態のユーザーが殆どの現状でこんなコンテンツを配信するって・・・・「エリート買えよ」と言わんばかりにも聞こえますがキノセイデショウ( ´_ゝ`)

そして一番肝心なのがどういうタイトルが配信されるのか?第1段として発表されたのが

■HALO
■クリムゾンスカイ
■魔牙霊(MAGATAMA)
■FABLE
■ぷよぷよフィーバー

まぁ旧箱の少ないソフトラインナップから何を出してくるのかと思えばとりあえず最初はファーストパーティータイトルで固めてきましたね。「ぷよぷよ」(セガ)以外は全てMSが発売したものばかり。『HALO』や『FABLE』など名作と言われるタイトルがありますが正直どれも1200MSポイントとHDDに2Gの容量を割いてまで欲しいか?と言われればちょっと微妙・・・でしょうか。

1200MSポイントと言うと1900円?
中古屋に走ればタイトルによっては3桁で買えるものもありますし旧箱と言う日本では超がつくマイナーハードを買っていたコアなユーザーなら既にプレイしたものばかりでしょうか?でも360から始めたと言う新規ユーザーにとっては良い機会になりますね。

個人的にはこのタイトルの中では『魔牙霊』のみ気になります。もちろん当時はソフトを買って遊びましたしそんなに悪い印象もありません。アンケートには「続編希望」と書いて出しましたがその夢が叶う前に日本の開発スタジオが閉鎖されてしまいました。

確かに今回のタイトルは旧箱を代表する様なタイトルと手堅いラインナップですが好評だったなら次からはもっとコアなソフトをお願いしたいところです。色々な問題でまだ下位互換が実装されていないタイトルとか配信したら効果は高いかもしれませんね。『ガンヴァルキリー』とかまたやりたいです。ブースト操作で指が吊りそうになったのは忘れられません・・・w

gunv01.jpg
『GUN VALKYRIE』

根本的な問題としてHDDの容量がどう逆立ちしても足りなさそうなので現状ではご縁が無さそうです。エリート以外にも120GのHDD買うのも手ですがそっちはそっちで割高感が否めないですしどうしたものか・・・

海外ではすでに発売されているようで日本でも今月29日に発売されます360の目玉ソフト『アサシンクリード』。毎度おなじみGT-TVでは早くもレビュー動画がUPされています。







やることなすこと『ヒットマン』の中世・十字軍時代版みたいですね。
期待の注目作ということでファミ通360でも「10/8/9/10」の高得点をマークしています。レビュアーの人の意見でも今月は『AC6』があるにもかかわらず『アサシンクリード』を推しています。

雑感インプレッションで書かれていたことは
■キャラを動かすのがとにかく楽しい。高い場所に上ったりと探検のし甲斐もある。
■ステルスアクションの割にはやや動きが派手。市民を簡単に殺傷できたりもする。
■スタイリッシュな『天誅』?
■システムはやや荒削り。カメラワークやレーダー表示が見難くてやや難あり。
■多くの群集が個別のAIで動くなど、挑戦しているハードルは高い

う?ん、鵜呑みにするわけではありませんがマズマズの出来なのでしょうか?
個人的にはカメラワークが悪いのはアクションゲームとしてはかなり致命的に思うのでどの程度なのか非常に気になります。

欲しいような・・・欲しくないような・・・。すごく微妙です(;´Д`)
29日は『Gジェネスピリット』も出ますし翌月6日には『ロストオデッセイ』が発売され近い期間にかなり固まってきています。これも年末特有なのでしょうがないのですが財布には優しくないですね。

どれを選ぶべきか。ガンオタとしては『Gジェネ』なんでしょうがオリジナルストーリーでもなくまた歴代作品をなぞっていく形式なのはいい加減ネタバレしているので「戦闘でどれだけ楽しめるか」のみ。『アサシン』と『ロスオデ』は評価次第っぽい流れが・・・。

仕事も忙しくなってきたのでこういう時は「様子見してたら結局どれも買わなかった」なんていうオチになって「発売日逃したらもうどうでもよくなった」と言う黄金パターンが炸裂したりとか。来月末の『スパロボOG外伝』まで間空くのでどれか1本は買いたいところです。

う?ん、悩みます(´・ω・`)

飽きやすい。何かって最近のゲームはなぜか異常にすぐ飽きる気がします。
確かに今でも『AC6』はやってるし『ゴッドオブウォー?』もやっている。合間に『ギアーズ』や『HALO3』もチマチマやっているんですが以前に比べてゲームに費やす時間、継続してプレイする時間がかなり短くなった気が・・・(´・ω・`)

ゲーム機に電源を入れても『AC6』なら1ステージ、『ゴッドオブウォー?』なら1セクションをプレイするとお腹一杯になり、『ギアーズ』や『HALO3』なら1回死んだらもう辞めます。オンライン対戦機能があるのに最近は面倒になり繋ぐことすらなくなる始末。なので電源OFFし終了。暫くしてまた電源を入れては少しプレイしまた終了の繰り返し。何かつまんないなぁ?と。

次世代機になってオンライン対戦要素が占める比重が大きくなったのもありますね。おかげでオフラインが昔に比べて中身薄いのも増えました。もちろんオン対戦が面白いのは確かですが楽しめるかどうかの部分がユーザー次第になっているのはどうかと。オン対戦をメインにするならいっそ『WARHAWK』みたいオン専用にするぐらいしろと。

考えてみればジャンルもアクションかFPSが多く1ステージで区切られているのが多いからついついそこで一息ついてそのまま離れちゃうんですね。そういえば最近RPG遊んでないです。次世代機になってからRPG減りましたね。

日本らしいソフトが最近出ず、お家芸とも言えるRPGに飢えはじめてきたのかもしれません。次世代機になってから遊んだソフトはFPSかアクションが殆ど。こりゃぁ飽きない方が厳しいです・・・。この負のスパイラルに陥ってからは何故か無性に『ロストオデッセイ』に期待感が膨れてきます。

ん?、まぁ『ロスオデ』は体験版の印象がかなりよろしくなかったのですが雑誌のインタビューではだいぶ改善されたらしいですし誌面ではボチボチ他のキャラクターの情報が出だしたので以前より幾分面白そうにも感じます。写真が出たことで1つ気になった事と言えばキャラの感情表現がかなり特異です。そう・・・まるでヒョットコ・・・。

最近の写真なので探したのですが画像がなかったのが残念です。
男のカイムならともかく女性キャラのセス(ヒロイン)までっていいのかなぁ( ´・ω・)y-゜゜゜

今しがた『ACE COMBAT6』をクリアしました。
正直、エスコンと言えば手軽なゲームと言うイメージでしたのであまり期待していませんでしたが今作は素直に「良かった!」と言いたいです。グラフィックは同ジャンルの追随を許さない程の美麗さ、ストーリーは中々渋い、1週のボリュームも程よい量でした。

AC6_00.jpg
コクピット視点も内装が非常に細部まで再現されてます。

■設定
今までのエスコンはプレイヤーを過剰にヨイショする演出が鼻につき正直逆に萎えていましたが今作はかなり控えめにされています。1パイロットのハズがニュータイプの如く崇められたりしていた従来作とは違い、最初から最後まで「1部隊のエース」と言う扱いでそれ以上でもそれ以下でもなく。無線会話ももっぱらが僚機であるダルーダ2か管制機ゴーストアイとのやりとり。登場人物もおっさんが多くいい味出してます。『AC5』の様に部隊に若い美女パイロットがいたりすると「どこのアニメだよ」とリアリティが欠けて萎えます。

ステージの合間に入るストーリー演出はパイロットではなく、はぐれた母娘や地上に居る軍人などパイロット以外の人物に焦点が合わせられていて、最初は「えぇ?なんだよそれ」と思いましたがストーリーが個人的に良かったので前言撤回します。ラストでパイロットであるプレイヤーと話が合流しEDに続くのも良かったです。

■戦闘面
一番変化したのは戦闘機ではなくおそらく巡洋艦の扱いではないかと。
今まではただの的扱いで撃ってもミサイルがチョロチョロ。しかし今作は↑↑の写真の様にガンガン対空砲火を撃ってきます!モデリングもかなり細部まで作られているので接近しても「お?」と関心します。システム的には今作から1ミッション内に複数の作戦が同時進行していて、どの部分を担当するかで内容に変化がつくので複数回楽しめます。また目標をクリアした作戦に参加していた部隊からは支援攻撃を受けれるのも良いです。

今回は最後の方になると恐ろしい程の敵が陸、海、空問わず出現するのでとてもじゃないですが全部を自機で対処しきれません。そんな時こそ支援要請の出番です。要請すればあれよあれよと言う間に敵をボコボコ攻撃してくれるので大助かり。もし支援攻撃がなければミサイル200発近くあっても足りるかわかりませんよ(´・ω・`)

操作系では「ハイGターン」と「偏射射撃」が。
「ハイGターン」はLRトリガー同時押しで旋回することで恐ろしい程鋭角に旋回ができるので理不尽な動きをするCPUの動きにも対応できます。「偏射射撃」は要するに敵機の動きの先にガンサイトを合わせることでタイミングよくミサイルを撃つと高確率で撃墜できると言う仕組み。雑誌記事によるとこの場合、クリティカル的な扱いになるらしく一撃で撃破できるそうです。私は最後までこの存在に気づかずに使用しませんでした・・・。だって、説明書読んでないですから!

■音楽
今作はスタート時に音声と字幕をそれぞれ日本語/英語から選べます。
1週目を「英語音声/日本語字幕」だったので2週目は両方日本語でプレイ中。違った雰囲気が味わえますね。日本語音声がやや棒読みっぽいのが気になりますが・・・・。ジェットエンジンの音や爆発音などのSEもいい感じになっていますが今作はPVでも使われているテーマ曲が良いです。かなり気に入りました。エンディングで流れている曲です。

■オマケ
クリア後にはExpartレベルが追加されますし全ての機体が購入可能になりその状態で2週目に突入できます。
2Pカラー?のエストバキア側のカラーも使用できる様になりますのでシュトリゴン隊カラーのSu-33も使えます。ただ・・・色違うだけかと思ったらエメリア側とは別扱いで機体購入にまたお金取られます。全機種、全カラーを揃えようと思うとかなりのやり込みが必要になりそうで、これはこれで遊ぶモチベーションアップにもなるので良いかと。

Live対戦は未プレイなので1段落したことですし暇を見てやってみようかと思います。
mk-2のレビュー見る限りでは微妙っぽい感じがしますが・・・。Live対戦はまだですがオフの完成度を見れば今作はかなりツボにはまり満足度は高いです。

日本でも発売されるのを期待せずにはいられないFPS『CALL of DUTY4』。
海外では今日発売らしく羨ましい限りです。同シリーズは『2』で初プレイし、リアリティ溢れる戦場の空気感に非常に驚いたものです。煙の表現が同シリーズは特に秀逸ですよね。また60フレームで滑らかに動くのも特徴です。







すでに動画サイトではレビューが。
英語なのは毎度のことですが断片的な単語からでもだいたい何について喋っているのかはわかりますし、何より映像見るだけでめちゃくちゃ面白そうなんですよ!舞台がWW?から近代に代わり武装から戦車等の近代兵器がバリバリ登場するのがたまりません(`・ω・´)

発売ハードはPC、PS3、360。
360ソフトの多くがLive対応で対戦要素がついたりしていますが、やっぱり一番燃えるのはFPS!『HALO3』しかり、『GEARS OF WAR』しかり。同シリーズも例外なく対応して毎回非常に楽しめます。ユーザー的にはオフはもちろんですが、オン対戦の方がメインになる人もいるくらいですし。

オフは『2』は有名なノルマンディー等が登場しストーリーも中々良く好きなのですが『3』はちょっと・・・と言う出来だったので今作でのリベンジに期待しています。『3』は1ステージ毎に国は変わるしキャラは代わるしで正直感情移入する以前の出来でした。シリーズ物でも開発会社がコロコロかわっているらしいので仕方ないのかもしれませんね。

しかし今作、見れば見る程自称「世界の警察」様が行ったイ○ク戦争に見えます。
ラストで悪玉?が穴に隠れてたら完璧ですね。いや、逆に戦争を指揮した某国大統領と言う線も捨てがたいかも( ´_ゝ`)

面白いですねー。『ACE COMBAT6』。
『PGR4』でも思いましたが車や戦闘機は次世代機になりビジュアルが美麗になるだけで面白さが膨らむ気がします。従来ならテクスチャで表現していた細部までモデリングでしっかり作ってあり、リプレイ時には様様な角度でかっこよく見せてくれます(´・ω・`)

ace-combat-6-fires-of-liberation-20070919065240530.jpg

写真そのままのクオリティで実機で遊べるんだから次世代機ってスバラシイ( ´_ゝ`)
5.1chでやればエンジンの轟音や空をきる音が何とも言えません。リプレイ時のカメラアングルがとにかく秀逸で映画『トップガン』を彷彿させます。欲を言えば『PGR4』の様に写真取れたらなお良かったかも。次回作あればそこもぜひ要素に加えて頂きたいです。

で、現在は9ミッション目をクリアし機体もSu-33まで使用可能になりました。↑↑
クリア後にはF-15イーグルがようやく使用可能になりましたのでテンションも上がるというもの。しかし重巡航管制機アイガイオンを撃墜するのに一体何度リトライすることになったのやら・・・敵のシュトリゴン隊がすごぃウザかったですが色々攻略方を試すうちに軽々と撃墜、全滅させることができました。(アイガイオンの上で待ち構えて出撃した途端ミサイル発射で各機半分はダメージ与えれます)。

一つ思ったのは敵は非常に優秀な戦闘機ばかりなのに味方ときたらなんというザル部隊であることか・・・。
まぁゲームですし味方CPUが撃墜しまくったらプレイヤー置いてけぼりですしましてや英雄扱いなんて夢のまた夢。普段は無能極まりないですが支援要請した時はキッチリと仕事をしてくれるのでそれで+-0でしょうか。

音声も日本語/英語選べますし字幕も日本語/英語選択可能。
もちろん私は英語音声/日本語字幕で映画気分満喫でございます。なので乱戦時や戦闘中はメッセージは半分くらいしか読めてません・・・。見てる暇がない!でも英語音声って雰囲気抜群ですよ。OVA『戦闘妖精・雪風』を見ていた者としてはここは譲れません!

雪風と言えば。重巡航管制機アイガイオンってもろに雪風に出てきた「空中要塞バンシー」とイメージが被るんですが・・・w
否定する気は全くありませんよ!だってアイガイオンもかっこよかったですから!

エスコン作ってるチームが旧箱で出た『戦闘妖精雪風』を次世代機でエスコン風に作ってくれたらファンとしてはかな?り脳内ハジケまくりなゲームが出来そうに思います。発売元もバンダイビジュアルですし・・・って思えどもマイナー作には無理かなぁ(;´Д`)

日付変わってしまいましたが今日(3日)から『バイオハザード?』が劇場公開されましたのでさっそく見に行ってきましたよ。夜はレイトショーで通常よりチケット代が安いので夜に行ったにもかかわらず公開初日と言うこともあってかほぼ満員に近い状態。土曜の夜だし安いし(普通は)人少ないし、なのかみんな考えてることは一緒ですね(´・ω・`)

極力ネタバレはしない方向で書いていきます。
あと毎回思うのは映画の公式サイト、フラッシュとか大量に使っているのかクソ重すぎてたまりません。もうちょい見る方の事を考えて作れと・・・・
映画公式サイト







今回の売りはとにかくゾンビが大量に登場します!まさにデッドラ。
過去の1&2がバイオっぽさが微妙だったのに対して今回はゲームでの演出や緊張感に近い感覚で見れる内容でした。銃を構え、いつゾンビが出てくるかわからないあの感覚。とにかく緊張&ビックリ効果の連続で一瞬たりとも気が抜けず最後まで見た時には「あれ?もう終わり?」と言う程時間が経つのが早く感じました。

アリス、カルロスは前回から引き続き出ます。
今回からはジルに代わってクレアが登場し、ウェスカー(メタボ化)も登場します。ウェスカーを見た瞬間、実写版ガンダムのピザ化されたシャアを思い出しました。もうちょいマシなキャストを選べとこ一時間( ´_ゝ`)

世界観は映画オリジナルのIF設定なのか世界中がTウィルスに感染し崩壊しています。IF設定じゃないと『バイオ4』と矛盾してきますもんね。もれなく日本も崩壊しゾンビまみれになっていました。日本\(^o^)/オワタ

また今回の見せ場はとにかくゾンビ描写が過去作に比べてはっきり映り、大暴れします。クリムゾンレッドではありませんが抗ウィルス剤投与で強化されたゾンビ&クロウ(感染カラス)が登場し大惨事に。アリスがさらに超人化し映画『AKIRA』とちょっと混ざってます・・・。

目玉ではありませんが今回一番可愛かったのはクレア役のアリ・ラーターではなくKマートと言う少女役のスペンサー・ロックが良かった!wikiの写真だと微妙ですがクレアも中々美人でしたよ?ゲームのイメージと若干違う気もしますが。だからジルを出せと(略

映画の出来はかなり良かったです。
『バイオハザード』として見なくてもストーリー、アクション、ビビらせる演出には素直に誉めたいです。オチがまぁ・・・・もろに「続編また作る気かよ」と伏線見せすぎですがどうなることか。でも今年見た映画の中では最も面白かったです。

WOWOWで早く放送されるといいなぁ。
DVD化も待ち遠しいです( ´・ω・)y-゜゜゜

修理に出していた本体が返ってきましたよ!(`・ω・´)
本当は昨日には届いていたハズなのですが帰宅したのが深夜0時30分!郵便受けを見ると紙ペラが入っており「もしや!」と思い手にとると案の定、不在配達通知でした。おっしゃー!今すぐ持ってこいや、と(深夜なので当然不可)

しかたなく今日配達してもらうように昼間電話して手配しました。
配達はヤマト運輸ではなくペリカン便。ペリカン便って配達終了が早いんですよ・・・。一番遅い時間で20時半が限度と言われる始末。なので周りが忙しそうな空気をかもし出す中、「用事があるから」とつき刺さる視線を背中で受けつつダッシュで帰宅し無事受け取り完了。

化粧箱が丁度すきまなくピッタリのサイズのダンボールで梱包されてました。伝票には「ゲーム機」の文字。配達員に本日二度目の刺さる視線をイタダキマシタ。

で、早速開封&各種配線を繋ぎ電源ON!おぉぉぉぉぉぉ。ちゃんと直ってる
で、化粧箱の中に修理状況を知らせる紙ペラが入っていたので見ると交換されたのは

・マザーボード
・アルゴンボード(追加されたヒートパイプ&ヒートシンク)

あれ・・・?ドライブは・・・?交換されてないの・・・・?
確認の為、トレイを出してみると初期の日立LG製のまま。そうかそうか、これがクレームのメールを出した報復攻撃かMS(被害妄想気味)。修理に出したらドライブも交換されていたと言う事例が多くある中、この仕打ち。いやいや、全然不満に思ってイマセンヨ?全然ね!

後、お詫び?なのかゴールドメンバーシップ1ヶ月無料カードが付いていました。
どうせならMSポイントよこせと( ´・ω・)y-゜゜゜

ぶっちゃけ、ドライブが違うだけで騒音ってそんなに違うものなのか?と思い我がビッチ兄貴が購入した最新360と比べてみました。私の日立LG製の360は起動すると低く唸る様に「ブゥゥゥゥゥゥン」と言う感じですが新しい360はBenqドライブで「フィィィィィィン」と言う感じで、「全くの別物」と言う程ではありませんが心なし静かな気がします。

でも、どちらのドライブもゲームを起動すると結局五月蝿いんですけどね!
排熱も相変わらずの熱さで寒い冬場にはストーブ不要の親切さに頭が下がります。

なにはともあれ、とりあえずこれで360復活です!
ギリギリ間に合い『エスコン6』買ってきたので出撃してきます(`・ω・´)ゞ


おまけ